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非公開求人?謎の非公開求人をご説明します!

2014/07/24 カテゴリー「保育園選びのコツ」 785view

保育士の職業病
非公開求人とは、もちろん公開されていない求人ということになりますが、実際はもちろん少し違います。

非公開求人なのに、「非公開求人あります!」と宣伝するわけですから、少し不思議な状態になっていますよね。

非公開求人は何の為にあるのかというと、職業紹介業のためにあります。
WorkLinkのようなポータルサイトにて、登録してもらい、事前にある程度のマッチングを行い、企業の募集に最適な人材をご紹介するのです。


さて、以下では、我々が非公開求人を紹介することでどのようなメリットがあるかをご説明します。

 

多数の応募者に対応する時間を削減する場合

保育士募集をしている際に保育士資格を持っていない人が応募してきた場合などは、事前に断ったり、面接して不採用にしたりと、無駄な時間がかかります。しかし、我々が事前にマッチングすることで、無駄な時間を省く事が出来ます。
応募側から見ても、面接の前に事前に詳細な情報を知れるので、無駄な面接が無くなります。

公開することでイメージダウンになる場合

施設長(園長)が退職してしまった場合など、幹部職員を公開求人で募集すると、保育園の利用者がそれを知ってしまう可能性があります。施設長だけは非公開求人で行うという施設もあります。
応募者側から見ると、施設長(園長)をやるのはやはり不安が多くあります。そもそもの転職の不安と施設の長になるプレッシャーが二重に伸し掛かるわけです。しかし、それも我々がサポート体制や応募者が聞きにくい質問なども事前に確認しますので、転職の不安を軽減できます。

非公開求人を知りたい方は…

我々WorkLink保育(ワークリンク保育)が責任を持って、あなたに最適な職場をご紹介いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

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